999.9Four Nines 2011 Spring New Collection S-120T

By superstar, 2011年9月6日

さぁ~~~ってといきますよぉ~~~

まず最初は特徴的なフロントデザインを採用したモデル

『S-120T』からいっちゃいますっ

Rimg2659

Rimg2661

こんな感じです

ちょっとデザイン感が強く出たモデルになりますね

昔にあったようなブローラインを金属にした素敵なデザイン

先に言いますとS-121Tといのもあります
そちらはこのS-120Tよりも少しレンズサイズが小さいモデルです
それはまた次回にすぐに紹介しますね

Rimg2665 Rimg2666

レンズデザインなども比較的シンプルできれいです
一番の特徴のブローラインが輝きますね

そしてこのフロントのブローラインのデザインにはまた秘密が

Rimg2664 Rimg2663

写真で観ると・・・

『ダブルフロント』の機構になっています

これが何を意味するのか?????

簡単です

強度や安定性や一定の見易さを常時維持できるようになっています
これこそがフォーナインズマジック
イコール『掛け心地の良さ』を実現できているんです

このフロントの構造はインナーのフロント(レンズ装着面)は、
左右の2点で固定されている。
インナーのブリッ部分距離を長くとることにより、フロントに掛かる『力』を支え、
逆反りやゆがみを驚くほど軽減できるんです
そしてメガネフレーム全体に掛かる力をレンズ面に直接干渉しないようになっています
なので、あなたの眼の距離にメガネのレンズの距離がずれる事が極端に少ない
なので
常に快適な見え心地が得られる

そして更に快適な掛け心地を実現するパーツ・・・

Rimg2668 Rimg2669

『逆アールパーツ』が

こちら・・・今回のモデルはテンプル側に装着されています

フロント側でもテンプル側でもその『ここち良さ』は変わりませんのでご安心して下さい

この繋がりの部分も一体になってすっごいきれいですよ
それも写真に撮っちゃいました

機能性もデザイン性もきれいで抜群

Rimg2671 Rimg2670

ねっ???

このきれいな繋がりある一体感が完璧です

このデザイン性がそのまま機能性になっていることが凄い
フォーナインズにしかできない技術ですね
これだから・・・大好き

フロントからの一体感もきれいでしょ?

違和感無く流れてくるこのデザイン

そしてテンプルにもその掛け心地を左右する秘密発見
まっこれは今までのフォーナインズにもある機構ですが、
今一度説明しちゃうぞっ

Rimg2672 Rimg2673_2

ここの部分です

どんな工夫がされているのか???

上空写真のが分かりやすいと思いますが、
テンプルの途中が少しボリューム感がありますよね?
そしてなぜだか不思議な形状になっていますよね?
これがまた凄い

簡単に言うとですね、ここに掛かる力がこのテンプルの形状により、
これまた力を逃がすように作られています

これは実際に商品を見ながら説明を聞いていただければ一目瞭然になります
気になった方はぜひご来店下さい
じっくりと僕が説明させていただきますから

以上がS-120Tの詳細説明です

長くなってしまった・・・すいません

こちらの商品の取り扱い情報&在庫状況確認はこちらからお気軽に

P.S

試着モデル大募集です
お気軽にご連絡下さい
本当にお願いしますm(_ _)m

荒川時計店のHPもぜひ観て下さいね
とってもゆっくりですが変化していってますので


One Comment

  1. 荒川時計店 より:

    SECRET: 0
    PASS:
    sorry.
    English cannot be read.

What do you think?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です